関東大学アイスホッケーリーグ戦 VS日本大学

  

 

東洋 14-0 日本

  

  

【1P】

02:05 東洋 G11 所正樹 A32 坂本渓太

03:59 東洋 G1 石倉浩規 A49 田中健太郎 A13 出口圭太

10:55 東洋 G32 坂本渓太 A11 所正樹 A14 宮倉翔太

13:36 東洋 G21 古川誠也 A18 阿部魁 A19 柴田嗣斗

17:23 東洋 G23 佐藤創太 A18 阿部魁 A19 柴田嗣斗

【2P】

23:48 東洋 G46 渡邉亮秀

27:14 東洋 G11 所正樹 A50 山田大雅 A32 坂本渓太

30:53 東洋 G23 佐藤創太 A13 出口圭太 A21 古川誠也

32:32 東洋 G11 所正樹 A32 坂本渓太 A50 山田大雅

34:22 東洋 G13 出口圭太

39:25 東洋 G21 古川誠也

【3P】

49:05 東洋 G21 古川誠也 A11 所正樹 A18 阿部魁

53:27 東洋 G13 出口圭太 A19 柴田嗣斗 A47 中澤走飛

57:26 東洋 G49 田中健太郎 A18 阿部魁 A26 川口峻耶

 

 

 

・・・監督からのコメント・・・

 

 試合開始からいいスタートが切れた。60分間東洋らしいホッケーが続けられ、スコアリングスキルも改善されたことはチームとして評価できる点だった。FWも現在はスコアリングにかなり集中して取り組んでおり、自主練習でもシュート練習に力を入れてる。それが今回の結果につながったと感じた。ハットトリックを決めた FW11 所 に関しても、最近いい動きをしていてチームにエネルギーを与えるプレーをしていたが、今日の試合を見ると、しっかりと結果を残していいアピールをしていたと思う。途中出場した4年GK宮川についても、普段試合に出る機会は多くないが、4年間地道な努力を重ねてきた選手なので、この完封はチームにとってとても大きな影響を与えたと思う。

 

 リーグを通しての大きなセット変更はないが、今回の試合ではいろいろなコンビネーションを試したかったことと、これまでの評価でいいと思った選手をどんどん使いたいという思いから今日のセット変更に至った。

 

 次の試合は前回引き分けた慶應義塾大学とだが、これは選手も意識していると思う。慶應戦後の試合についても上位戦になるが、優勝するためには全勝しか残っていないので、ひとつずつトーナメント戦だという気持ちで臨みたい。また、今回とてもいい試合になったため、これをバネにしていきたい。

 

 

 

 

・・・MVP選手からのコメント(宮川誠一郎)・・・

 

 打たれたシュート数は決して多くはなかったですが、しっかり無失点で抑えられたのは良かったです。終始チームメイトが体を張ってくれていたので安心してプレーすることができました。

 

 MVPという結果ももちろん嬉しいですが、何より最初から最後までチーム全員で足を動かし体を張り無失点で勝てたということが嬉しかったです。この先もいつどのタイミングで出場機会が与えられても最善のプレーが出来るよう常に最高の状態にしておきたいと思います。

 

 

 

 

 

・・・次回の試合・・・

 

日 時:11月12日(土) 17:00~

対戦校:慶應義塾大学

場 所:DyDoドリンコアイスアリーナ

 

応援よろしくお願いします。 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    Ethelyn Mcferren (金曜日, 03 2月 2017 03:46)


    What's up, of course this article is actually good and I have learned lot of things from it about blogging. thanks.